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トピックス
 
・平成28年4月から東京都が実施するマンション管理アドバイザー制度の実施機関である(公財)東京都
 防災・建築まちづくりセンターにマンション管理アドバイザーとして登録されました。

・成田図書館にても、第2回目の「エンディングノートの書き方」について、お話をさせて頂きました。

・成年後見制度に携わる立場から「エンディングノートの書き方」について、お話をさせて頂きました。

東京都マンション管理士会杉並支部が新しく設置され、支部長に就任しました。

・事前の電話予約による無料相談会を実施しています。(土曜日・日曜日の相談受付も可能です。)

・平成27年5月1日より「自分の財産は自分で守る」との目標を達成をするため、理事会アドバイザーとして 新たに顧問契約を締結しました。(世田谷区にある約60戸の住居用マンション)

・当事務所では、従来の顧問業務受託 に加えて、平成21年7月より、「マンション管理組合様の高齢化等 による役員の人材不足を解決したい」との強いご要望により、区分所有法25条の管理者として「理事長  代行業務」を受託することになりました。(杉並区内にある約100戸の複合用途型マンション)

・「松崎敏光のプロフィル」を更新しました。

・「リンク集」を更新しました。


 
 事前の電話予約による無料相談会を実施しています。(土曜日・日曜日の相談受付も可能です。)
相続・遺言、成年後見(法定後見・任意後見)、離婚、会社設立、内容証明、各種許可申請などの書類作成手続きでお困りの際には、お気軽にお電話ください。

「日常生活の中で、お困りのことはありませんか?」
当事務所は、常にみなさまにとって「頼れる街の法律家」であるべく、みなさまの暮らしを誠実・迅速にサポートします。訴訟性のある事案など弁護士などの他士業の専門家が取扱う案件は、提携している事務所をご紹介することも可能ですので、みなさまが少しでも不安を感じることがありましたら、取りあえず当事務所までお気軽にご相談ください。

<相談日>    土曜日・日曜日・祝日を含めてご相談の上、決めさせて頂きます。
<受付時間>   午前9時〜午後6時
<面談場所>  方南ファミリーコーポ2階・窓の黄色い看板が目印です。(1階には進学塾があります)
           方南2丁目23番22号(方南町交差点すぐ横の8階建てのビルです。)
〈電話番号〉   03−5305−2495(不在などの場合は、折り返し電話をさせて頂きます。」
 
*お客様のご自宅などでの出張相談の場合には、ご相談の上、有料となる場合がございます。


 東京都マンション管理士会杉並支部が新しく設置され、支部長に就任しました。。
一般社団法人東京都マンション管理士会(以下「当法人」という)は、マンション管理士会の全国組織である一般社団法人日本マンション管理士会連合会(以下「日管連」という)が推進するマンション管理士会(会員会)の組織再編に応じた東京都を本拠とするマンション管理士が加入する団体として新たに設立されたマンション管理士の団体です。
日管連の東京都における唯一の会員会です。

【参考】定款事項
(日管連定款及び倫理規定等の遵守)
 第4条 会員は、当法人の定款及び倫理規定はもとより、適正化法等関連法令並びに日管連の定款及び倫理規定を遵守しなければならない。
(他のマンション管理士会への入会)
第6条 会員は、重複して日管連傘下の他のマンション管理士会あるいは日管連に加盟していないマンション管理士会(紛らわしい名称を冠とした団体を含む。)の会員となることはできない。



 成年後見制度に携わる立場から「エンディングノートの書き方」について、お話をさせて頂きました。
平成27年12月4日(金) 永福和泉地域区民センター協議会からのご依頼により、永福和泉地域区民センターにおいて、《老い支度》シリーズの一コマとして、「エンディングノートを書いてみませんか〜成年後見制度、遺言、相続の話を交えながら活用と書き方を解説します。〜をテーマにお話をさせて頂きました。

当日は、45名を超える方々が参加され、熱心に話を聞いて下され、質問も数多く頂戴をいたしました。

その後、日頃ご自分でエンディングノートを書かれて、付け足しているとおっしゃっていた方からは、「知らないことも多くて、とってもためになった。」というご意見を頂くとともに、別の方からは、「何回か色々なところでエンディングノートの講演を聞きに行ったけど、分かり易く一番良かった。」というご意見を頂きました。

第2回目として平成28年1月20日(水)成田図書館にて、《備えあれば憂いなし!明るい老い支度のススメ》シリーズの一コマとして、、「エンディングノートを書いてみませんか」をテーマにお話をさせて頂きました。
当日は、25名を超える方々が参加され、熱心に話を聞いて下され、質問も数多く頂戴をいたしました。

今後とも分かり易さをモットーにお話が出来ればと願っております。


 「成年後見制度」って、ご存知ですか。
判断能力の「不十分な」一人暮らしのお年寄の方々が、住宅リフォーム工事及びふとん類などの悪質な販売手口による契約などで不利益を受けないように、「補助」制度を積極的に利用してはいかがですか。「補助」制度を利用すれば、万が一契約をした後でも、補助人が、契約を取り消すことが可能です。

「補助」制度などの成年後見制度を利用しても、以前のように戸籍に記載されることはありません。今までどおりの生活が可能です。

判断能力の程度によって(補助・保佐・後見の3類型がある)、補助人・保佐人・後見人が、支援者の権利の擁護、財産管理・保全を行い、本人の意思に基づいた(自己決定権の尊重)日常生活が送れる(ノーマライゼーション)ように支援します。

くわしい説明をご希望の方は、お気軽にご相談ください。


 「任意後見制度」って、ご存知ですか。
判断能力があるうちに、自分の意思によって、支援をしてもらう人との間で支援の内容を公正証書で契約(必須)しておき、判断能力が低下したときに任意後見監督人(任意後見人を監督する立場の人)選任の申立をおこなうことによって、すみやかに支援してもらえます。(監督人が選任されたときから契約の効力が発生する)

これは契約ですから、誰を任意後見人(契約の効力が発生する前は、任意後見受意者という)として選ぶか、その任意後見人にどこまでの仕事をしてもらうかは、任意後見受意者との話し合いにより自由に決めることができます。

また、判断能力があるときでも、通常の委任契約として財産管理等の事務を任せたいというような契約を同時にすることができます。そうすれば、判断能力が低下したときには、委任契約から任意後見契約への移行が円滑に行われ、代理人(任意後見受意者)による事務処理が中断されることを避けることができます。この2つの契約は一通の公正証書ですることができます。

くわしい説明をご希望の方は、お気軽にご相談ください。


 東京都が実施するマンション管理アドバイザー制度の実施機関である(公財)東京都防災・建築まち づくりセンターマンション管理アドバイザーとして登録されました。
東京都マンション管理アドバイザー制度とは、マンションの維持管理について、管理組合、管理組合が組織されていない場合には区分所有者の任意の団体、賃貸マンション所有者又は区分所有者に、専門家が情報提供及びアドバイスを行うことにより、マンションの良好な維持管理に資する支援を行うことを目的とした制度です。

管理アドバイザーの業務
管理アドバイザーは、管理組合等又は区分所有者からの要請により現地に赴き、以下の業務を行う。
(1)管理組合の設立・運営・管理規約等に関すること
(2)管理費・修繕積立金等の財務に関すること
(3)管理委託契約等の契約に関すること
(4)修繕計画の作成や修繕積立金の設定に関すること
(5)建物・設備等の劣化診断等及び修繕工事に関すること
(6)その他マンションの維持管理に関すること

利用申込みの受付
(公財)東京都防災・建築まちづくりセンターは、区市町村及び利用対象者からの申し込みを受け付ける。


 平成18年5月1日より「会社法」が改正になります。
平成18年5月1日より「会社法」が改正になります。この機会に定款を見直してはいかがですか。

1.新会社法では、有限会社は、新しくは設立できなくなります。(存続は可能)
     この際に、有限会社を株式会社に変更することを検討されてはいかがですか。

2.取締役を1人のみにすることも任期を10年までに伸ばすことも可能です。

3.相続によって移転した株式については、会社が売り渡し請求することが可能です。  など


会社法の施行に伴い、全ての会社において、登記官の職権で、登記事項に関する必要な変更処理がなされます。一度登記事項証明書で確認されることをお勧めします。


 平成18年6月1日より「動物の愛護及び管理に関する法律」が一部改正になります。 
平成18年6月1日より「動物の愛護及び管理に関する法律」が一部改正になります。

1・取扱業者は、現行の届出制から登録制に移行します。

2.動物取扱業の範囲が見直されます。インターネットによる販売等の施設を持たない業が追加されるなど

3.事業所ごとに、動物取扱責任者の選任及び研修の受講が義務付けられます。

4・人の生命に害を加えるおそれのある特定動物には、固体識別装置の設置が義務付けられます。  など


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